ペーストと粒どちらが効果ある?

効果については同じ

万田酵素は商品が豊富なので嬉しいのですが、多くありすぎて選ぶのが難しいという人もいるようです。
それは、ペーストタイプも粒タイプも価格も同じですし、基本的な部分は同じなので(製造期間や含まれる原材料の数)、迷ってしまうことも仕方ないようです。
効果については同じであると言えるのではないのでしょうか?
どちらを選ぶのか迷ってしまう・・・という人は、同時に冷え性対策を考えているのであれば万田酵素プラス温をお勧めしたいと思います。
これは、酵素を摂取しながら、冷え性の改善ができるからです。
もし、冷え性対策が必要ないという場合は、家族で飲むのか自分ひとりで飲むのかという点で決められるといいと思います。
子供さんも飲む場合、粒タイプでも大丈夫であれば、粒タイプが一番簡単といえるのでお勧めしたいですし、子供さんが粒タイプのものは難しいのであれば、ペーストタイプがいいでしょう。
効果が同じですから、家族構成で選ぶのもひとつの指標になるでしょう。

粒タイプの中には噛んでも大丈夫なものも

万田酵素の粒タイプの商品に、噛むことを想定して作られた商品もあります。
それは、ひと粒のちから、万田酵素21「煌粒」です。
噛んで摂取できるので、子供さんや女性には好評のようです。もちろん、水で摂取しても大丈夫です。
万田酵素21「煌粒」に関しては、万田酵素21をもっと摂取しやすくして欲しいという意見を元に製造された商品ですので、ペーストタイプである万田酵素21の姉妹品と言ったところでしょうか。
ペーストタイプですと、毎日ヨーグルトなどを食べている人にとっては取り入れやすいかと思いますが、そのような習慣が無い人には続けることが難しい場合もあるようなので、こういった粒タイプのものが気に入られるようです。
製造方法は同じでも、定期便という視点から見れば、ひと粒のちからは定期便もあるのでお得さがあると言えます。
万田酵素21「煌粒」には定期購入が今現在はありませんので、続ける場合は費用面で違いが出て来るとは思われます。